コヒー1つで.....She doesn't have a break!

こんにちはーv皆さまv『ほんにゃぁ〜☆普及委員会』JNじり子でし!!
(あの......いつから委員会ができたんですか...?)今ーーv(.....そうですか)

今日は、天気がいいねー♪
シモさんが、とっても忙しいのねー♪
(そうなんですか。御苦労さまですvシモさん)はいーv本当デスねー。

でね。そんな忙しい時にお客様がいらっしゃったのさ。(来客ですね)はい。
でね、仕事が一段落して、のほーってしてたオイラにシモさんが『ごめん。悪いけど、コーヒー入れてくれる?』と言いました。
ボクは『いいよv』と答えると、コーヒーを来客者様と社長分入れるべく、フィルターを取りだし、コーヒー機器をセットし、コーヒー粉を入れ、ポットのお湯をジャガーって入れました。入れました。入れました。..........ブゴーブゴ!?

あ.....お湯がない!!ヤバイよ、ぜんっぜん足りてねぇよ!二人分はナイよ!!.....お湯がないよ。泣。
と、ないのは分かっているのですが、焦燥によってオイラは何度もポットの給湯をピッピピピッピピ押しておりました。しまいには蓋をあけて、底の方のどうしても機械では組み上げられないお湯部分をひっくり返してコーヒーメーカにいれようか!?とか思案しました。

(で、結局どうしたんですか?)
シモさんが、忙しいのにすっとんで来てしまいました。
(.......でしょうね)....はい。
b0064495_1358596.jpg「大丈夫!?!!(←ここで我がポットを持ち上げようとしているのを発見したシモさんは、慌ててコーヒーメーカーを取り上げました)大丈夫、これだけあればいいから!お客様の分だけ出せばいいから!!」
「ほんと?」
「うん!」
「わかった!」
そう頷いたボクを見て、シモさんはちょっと安心したのか戻りました。

が、やっぱりすんごく心配になったのか戻って来ました。
「大丈夫!?やろうか?」
「大丈夫だよー。忙しいんでしょ?」
「....うん。でも、出せる?(←お客様にお茶を出せるか?の問い)」
「大丈夫だよー。笑。(←だって、あとはカップに注いでソーサーと一緒にお盆に載せて出すだけじゃん♪)出せるよー。笑」
「......そう?.....大丈夫ならいいけど」
シモさんは、暢気なオイラを見てすんごく心配そうに戻って行きました。

(ってゆうか、結局シモさんが入れた方が良かったんじゃ.....って感じデスよね....)あ、やっぱり?
なんかね、普通にコーヒー注いだカップを我は持ってるつもりなんだけど、シモさんの目には今にも落としかねない感じに見えてるようなのだよ。
まして、片手にそんなカップもったまま棚の中のソーサーを出そうとしている我は、なんかもうピコーンピコーンって危険信号発信中みたいなね、感じっぽいのさ!

(........想像が易すぎてイヤですね....)
えー!そんな事ないぜ!オイラ、ちゃんとコーヒー出しましたよー!
(.....そんなの当り前なんですよ!ただコーヒー一杯入れて出すだけで、何でそんなに他人様をハラハラさせられるかが知りたいですよッ!)....う゛、痛い所を突かれたにゃーー。泣。
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by yoseatumejin | 2005-04-28 14:02 | よせ日常。


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